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「物流部門が他部門と議論するための武器を」 ロジスティードが進めるデータ整流化とDXソリューション外販の狙い - ニュース・経営

ロジスティードが、物流現場で蓄積したデータとノウハウを基に、DXソリューションの外販を進めている。物流業界では「2024年問題」を経ても人手不足やコスト構造の課題が残り、サプライチェーン全体の可視化と意思決定の高度化が求められている。同社は自社開発のデータ基盤「SCDOS(エスシードス)」を通じて、物流部門が他部門とデータで議論できる環境づくりを目指す。取り組みの狙いと背景を、DXソリューション開発本部サプライチェーンイノベーション部副部長の半澤康弘氏に聞いた(2026年1月9日取材)。

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