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【江藤詩文の世界鉄道旅・夏休み特別企画】きかんしゃトーマス号(2)平成キッズも大はしゃぎ。昭和な車内と“昭和のオンナ”

「ぼくは、へいせいにじゅうよねんうまれです。よんさいになりました」  ピカピカに磨かれた蒸気機関車「きかんしゃトーマス」号には、7両の客車が連結された(後に到着した千頭駅でわかったことだが、約1時間の走行後はすすで汚れるため「子どもたちの夢を壊さないように」と、機関士や車掌が出発前も到着後も手作業で丁寧に磨き上げている)。前方車両は、大井川本線沿線の保育園に通う子どもたちが、すし詰め状態に座ってはしゃいでいる。へ~、平成24年ってつい最近じゃん、もうこの連載始めてたよ……。

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