江戸時代は「大きな変化がなかった」からこそこんなに面白い!
アメリカの香り漂う少年期を送った著者の太田大輔さん。自身が落語に魅了されたことをきっかけに、江戸時代の人々の暮らしにハマっていったという。そんな太田さんが描いた『江戸のまち』は開いただけで彼らの息遣いが生活の音、笑い声が聞こえてきそうな絵本に仕上がっている。
アメリカの香り漂う少年期を送った著者の太田大輔さん。自身が落語に魅了されたことをきっかけに、江戸時代の人々の暮らしにハマっていったという。そんな太田さんが描いた『江戸のまち』は開いただけで彼らの息遣いが生活の音、笑い声が聞こえてきそうな絵本に仕上がっている。