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ソフトバンクの米ウーバー出資 ライドシェア有望、自動運転普及見据え5社目

 5月に10兆円規模の投資ファンドを立ち上げたソフトバンクグループが、世界のあらゆる分野の企業への投資を加速させている。中でも孫正義社長が「非常に重要な業界」と位置付けるのが、12日に出資交渉の合意が明らかになった米配車大手ウーバー・テクノロジーズなどの「ライドシェア(相乗り)」事業者だ。ソフトバンクは既に中国などでも配車大手に出資しており、全世界でライドシェア事業の拡大に乗り出す考えだ。

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