ロヒンギャ問題で「民族浄化」 米国務長官 22.11.2017 23:33 NHK 62万人を超えるミャンマーの少数派のロヒンギャの人たちが隣国バングラデシュへの避難を余儀なくされている問題について、アメリカのティラーソン国務長官は、「民族浄化」が行われたとの認識を初めて示して、深刻な懸念を表明しました。