【太陽の昇る国へ】党利党略ではなく、国益優先の政治を 23.11.2017 23:00 Sankeibiz 日本との間で、最大限の対北圧力の強化方針が確認されたのは一定の前進だったと考えます。しかし、水面下での話は分かりませんが、中国の習近平国家主席は、朝鮮半島の非核化でトランプ氏と一致しつつも、さらなる圧力強化には踏み込まず、従来のスタンスを変えることはなかった印象です。