「中央道で時速235キロ大暴走男」が2年後に逮捕されるまで 25.03.2018 23:45 Shūkan Gendai 「誰にも迷惑をかけてないし、警察も真剣に追ってこないだろ」―男はそう軽く考えていたことだろう。だが、警察を本気にさせた代償は重い。執念の捜査で追いつめられた。後悔してももう遅い。