サーロー節子さん アメリカの母校で核廃絶を訴え 12.05.2018 23:31 NHK 去年のノーベル平和賞授賞式でスピーチを行った、カナダ在住の被爆者、サーロー節子さんがアメリカの母校で演説し、「核兵器で脅される異常な状態を許してはならない」と述べて、核廃絶の重要性を若い世代に訴えました。