砂地から体を出して揺れる姿が特徴のチンアナゴ 新種見つかる 21.05.2018 09:38 NHK アナゴの仲間で砂地から体を出して揺れる姿が特徴のチンアナゴの新種が、鹿児島県瀬戸内町の海峡で見つかったと、鹿児島大学の研究者などで作る研究グループが発表しました。一般のチンアナゴより30センチほど大きく「ニゲミズチンアナゴ」と名付けられました。