【視点】大阪北部地震、古人に学び「忘れたころに」を忘れるな 25.06.2018 23:55 Sankeibiz 「天災は忘れたころにやってくる」は物理学者の寺田寅彦(1878~1935年)の言葉とされるが、活字としてはどこにもない。ただし、ほかにも自然災害に関するさまざまな考察、警句がある。