「降水短時間予報」15時間先まで可能に 30.06.2018 23:37 NHK 雨の降るエリアや強さを予測する「降水短時間予報」について、気象庁は、これまで6時間先までだった予報を15時間先まで延長し、新たに発表を始めました。夕方の時点で翌朝までの大雨の可能性がわかるようになり、明るいうちに安全な場所に移動するなど早めの避難に役立つと期待されています。