「未来技術遺産」にクオーツ式の腕時計など19件
暮らしや産業に影響を与えた技術や製品を将来に伝えるため、国立科学博物館が毎年、登録を進めている「未来技術遺産」に、ことしは日本のメーカーが49年前に開発し、その後、世界の主流となったクオーツ式の腕時計など19件が選ばれました。
暮らしや産業に影響を与えた技術や製品を将来に伝えるため、国立科学博物館が毎年、登録を進めている「未来技術遺産」に、ことしは日本のメーカーが49年前に開発し、その後、世界の主流となったクオーツ式の腕時計など19件が選ばれました。