「器はできてきた」、東証1部の社外取締役“複数”9割超え 5年で5倍 22.10.2018 23:54 Sankeibiz 社外取締役を複数選任する東証1部上場企業が、2018年に初めて9割を超えたことが分かった。経営の透明性向上のため、外部の視点を取り入れる動きが08年のリーマン・ショック後、急速に進行。比率は2割弱だった13年から5年間で約5倍に拡大した。