World News in Japanese
Май
2019

Новости за 21.05.2019

JB Press 

安楽死反対のフランスで始まる「ソフトな安楽死」変貌するフランスの終末期医療事情 - 海外

長らく植物状態にある患者から生命維持装置を取り外すべきか否か。安楽死を認めていないフランスで、世論を二分する大問題が起きている。患者の両親は装置の取り外しに反対しているが、妻や兄弟は「患者の生前の意思だ」として取り外しを求めてきた。フランス政府が出した答えはーー。

Iza 

11月10日に土浦市長選 茨城

茨城県土浦市選挙管理委員会は21日、任期満了に伴う市長選の日程を11月3日告示、10日投開票と決めた。4月13日時点の有権者数は11万8806人。

Iza 

路線バスと軽乗用車が衝突、1人重傷 大阪・泉佐野

21日午前7時40分ごろ、大阪府泉佐野市市場西の国道26号交差点で、南海バスの路線バスと軽乗用車が衝突した。軽乗用車を運転していた同市内の女性(53)が首を打つなどの重傷。バスの男性運転手(42)や乗客にけがはなかった。大阪府警泉佐野署が事故原因を調べている。

Iza 

寝屋川中1殺人、被告が控訴取り下げ 死刑判決が確定

平成27年8月に大阪府寝屋川市の中学1年、平田奈津美さん=当時(13)=と同級生の星野凌斗(りょうと)さん=同(12)=が殺害された事件で、2人への殺人罪に問われ、1審大阪地裁で死刑判決が言い渡された山田浩二被告(49)が、控訴を取り下げていたことが21日、分かった。山田被告の死刑判決が確定した。

Iza 

加藤、2試合で1安打ずつ ヤンキース傘下の2A

米大リーグ、ヤンキース傘下のマイナー、2Aトレントンの加藤は20日、ポートランドとのダブルヘッダー第1試合に「8番・二塁」で出場し、2打数1安打、1四球1盗塁。第2試合は「2番・三塁」で出場し、3打数1安打1打点、1四球1三振だった。

Iza 

オフィス北野・つまみ枝豆社長、事務所初のお笑いライブに期待

昨年3月にビートたけし(72)が独立した芸能事務所・オフィス北野の新社長でたけし軍団のつまみ枝豆(60)が21日、「第20回叙々苑カップ 芸能人ゴルフチャンピオン決定戦」に参加するため、神奈川県内のゴルフ場を訪問。22日に東京・LEFKADA新宿で開催される同事務所初のお笑いライブに期待を寄せた。

Iza 

トランプ氏、激戦州のペンシルベニア州で今年初の演説 民主バイデン氏を強く意識 米大統領選

【ワシントン=黒瀬悦成】来年の米大統領選で再選を目指すトランプ大統領は20日、選挙の行方を左右する「激戦州」である東部ペンシルベニア州モントーズビルで今年初の支持者集会を開いた。同州フィラデルフィアでは民主党の候補指名争いで先頭を走るバイデン前副大統領が18日に初の大規模集会を開いたばかり。各種世論調査ではバイデン氏の人気はトランプ氏を上回っており、トランプ氏からはバイデン氏を意識した発言が目立った。

NHK 

「徴用」仲裁委開催に応諾を 官房長官が駐日韓国大使に要請

太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題で、日本政府が韓国政府に対して請求権協定に基づく仲裁委員会の開催を要請したことを踏まえ、菅官房長官は着任のあいさつに訪れた韓国のナム・グァンピョ駐日大使に対し、速やかに開催に応じるよう要請しました。

Sankeibiz 

【100歳時代プロジェクト】次世代の負担減らす人生を 生物学者・本川達雄氏に聞く

100歳まで生きられるのが当たり前になる時代が迫る中、生物学者で東京工業大名誉教授の本川(もとかわ)達雄氏は「生物学的には人間の寿命は50年で、その後の50年は人工的に生み出された特別な時間」と断言する。その特別な時間について、「次世代のためになる人生を送ることが勧められる」と語る本川氏に、生物学の観点から高齢期の生き方のヒントを聞いた。