日独外相が会談 イラン情勢で意見交換 緊張緩和で一致
河野外務大臣は、日本時間の11日夜、訪問先のスウェーデンで、イランを訪問したばかりのドイツのマース外相と会談し、最新のイラン情勢について意見を交わしたうえで、中東地域の平和と安定のためには緊張緩和が必要だという認識で一致しました。
河野外務大臣は、日本時間の11日夜、訪問先のスウェーデンで、イランを訪問したばかりのドイツのマース外相と会談し、最新のイラン情勢について意見を交わしたうえで、中東地域の平和と安定のためには緊張緩和が必要だという認識で一致しました。