F2戦闘機墜落はパイロット2人の操縦ミス 空自報告 21.06.2019 12:02 NHK ことし2月、航空自衛隊のF2戦闘機が山口県沖で墜落した事故について、航空自衛隊はパイロットが低い速度のまま急上昇を続けて操縦不能になったうえ、その後、機体の姿勢を元に戻そうとした際にもミスが重なったことが原因だったとする調査の最終報告をまとめました。