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井岡一翔 検査で大麻成分 基準超えず ジム側“潔白証明する”

NHK 
JBC=日本ボクシングコミッションは、日本男子で初めて4階級制覇を果たした井岡一翔選手が去年の試合で行ったドーピング検査で、禁止物質の大麻成分の代謝物が検出されたと発表しました。WADA=世界アンチドーピング機構の基準を超えていないため、JBCはルールには違反しないとしていて井岡選手が所属するジムは「井岡は大麻等の禁止薬物を摂取も使用もしていない」としています。

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