イラン 元大統領の遺体から毒性の強い放射性物質か 17.12.2017 23:07 NHK ことし1月に心臓発作で死去したイランの穏健派の重鎮、ラフサンジャニ元大統領について地元のメディアは、遺体から毒性の強い放射性物質ポロニウムが検出されていたと伝え、元大統領は保守強硬派と対立していただけに、さまざまな臆測を呼ぶことになりそうです。