シベリア「生死不明の夫」から送られてきた手紙の物語 30.03.2018 23:45 Shūkan Gendai 筆者は10年以上、シベリア抑留の取材をしている。抑留者と家族のハガキは何通も見たが、一家族で52通ものハガキに接したのは初めてだ。本稿では、そのハガキの一部を紹介したい。