ホンダ米子会社、新型ビジネスジェット機公開 航続距離17%延長し2661キロ
航空機事業を手掛けるホンダの米国子会社「ホンダ エアクラフト カンパニー」は28日、最新の小型ビジネスジェット機「ホンダジェットエリート」を公開したと発表した。従来機より航続距離が約17%延び、約2661キロの飛行が可能。空気取り入れ口の改良により室内の静音性も向上した。
航空機事業を手掛けるホンダの米国子会社「ホンダ エアクラフト カンパニー」は28日、最新の小型ビジネスジェット機「ホンダジェットエリート」を公開したと発表した。従来機より航続距離が約17%延び、約2661キロの飛行が可能。空気取り入れ口の改良により室内の静音性も向上した。