救急隊員が患者を死亡と誤判断 搬送せず 大阪 03.06.2018 23:23 NHK 2日、大阪・住吉区で、消防の救急隊員が自宅で倒れていた70代の男性を死亡していると誤って判断し病院に搬送していなかったことがわかりました。消防によりますと男性は、その後、別の救急隊によって病院へ運ばれ現在、入院していますが、搬送の遅れによる病状への影響はないということです。