豪雨 病院や施設の浸水は2階付近まで 岡山 倉敷 真備町 21.07.2018 10:43 NHK 西日本を中心とした豪雨で多くの人が取り残された岡山県倉敷市真備町の病院や老人ホームでは、浸水の深さが3メートル以上に達し、いずれも2階付近まで水につかっていたことが専門家の調査でわかりました。今回の豪雨を教訓に、全国のこうした施設で避難計画作りを急ぐ必要があると指摘しています。