農林中金、職員600人を再配置へ 21.11.2018 23:00 Sankeibiz 農林中央金庫は21日、ITの導入による効率化で本店やグループ会社の管理部門の人数を減らし、浮いた人材を全国のJAバンクの店舗支援や海外投資部門などに再配置する方針を明らかにした。2019年度から5年間で全職員の1割程度に当たる600人を対象とする。