World News in Japanese
Август
2019

Новости за 21.08.2019

Iza 

西11-6日 山川が2本塁打

西武は1-1の二回に山川のソロと金子侑の2ラン、源田の適時打で4点を勝ち越し、五回に山川の37号2ラン、七回にも森の適時二塁打などで4点を加点した。榎田は5回4失点で3勝目。日本ハムは5失策と拙守から失点を重ねた。

Iza 

広5-4ヤ 広島が2位浮上

広島が2位に浮上した。2-4の五回に菊池涼の適時二塁打と鈴木の適時打で追い付き、八回に代打安部の7号ソロで勝ち越した。2年目の遠藤が5番手で登板して1回無失点でプロ初勝利。ヤクルトは2度のリードを守れなかった。

Sankeibiz 

ファーウェイ「存亡の機」 社内文書で任CEO

中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の任正非最高経営責任者(CEO)は21日までに、社内文書で「会社は存亡の機にある」との認識を示した。米国による制裁を克服するため、製品の研究開発を強化すると社員に呼び掛けた。

Iza 

「まるで捜査本部設置」…常磐道あおり殴打、捜査当局も異例「大事件」対応

茨城県守谷市の常磐自動車道で起きたあおり運転殴打事件は、宮崎文夫容疑者(43)=傷害容疑で逮捕=に対する全国指名手配など、あおり運転をめぐる捜査としては異例の対応が続いている。危険な運転行為に対する関心の高まりに加え、宮崎容疑者の特異な言動の映像が繰り返し報じられたことで、世間の注目度は格段に上がった。社会的反響の大きさに後押しされるように、捜査当局も「大事件」としての扱いに踏み切った。

NHK 

韓国 日本とのGSOMIAの継続問題 22日判断か

日韓両国の安全保障上の機密情報を共有・保護するための協定=「GSOMIA」について、韓国大統領府は、22日、NSC=国家安全保障会議で対応を協議することにしていて、協定を継続するかどうかの判断を示す可能性があり、動向が注目されます。

Iza 

日本郵便、アフラックでも二重払いなど10万件超 システム不備

日本郵便がアフラック生命保険の委託を受けて販売しているがん保険について、一時的な無保険や保険料の二重払いなど顧客に不利益となった恐れのある契約が平成30年5月からの1年間で約10万4千件に上ることが21日、分かった。日本郵便がシステム上の不備を放置していたことが原因。同社は10月に改善するとし、がん保険の販売は今後も続けるとしている。

Iza 

神3-1D 阪神救援陣が反撃許さず

阪神が継投を決めて競り勝った。秋山が5回1失点で降板後、岩崎ら4投手が無失点でつないだ。三回に高山が先制のソロ本塁打を放ち、四回に適時二塁打のマルテが六回は犠飛。DeNAは相手を上回る10安打で1点と拙攻が目立った。

NHK 

政務活動費で偉人の漫画 住民側逆転敗訴 東京高裁

自民党の静岡市議団が政務活動費で地元の偉人を紹介する漫画を作成・配布したのは違法だとして、返還を求めるよう住民が市を訴えた裁判で東京高等裁判所は、支出の一部を違法とした1審の判決を取り消し、住民側の訴えを全面的に退けました。