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コロナ禍のウラで…韓国で財閥オーナーの「支配」が続くワケ

三星(サムスン)グループのトップである李在鎔(イ・ジェヨン)氏が、5月6日、国民に自身の贈賄疑惑について謝罪しつつグループの経営権を世襲しないと明言した。イ・ジェヨン副会長(三星電子の副会長であるため以下は、この肩書を使用)は、朴槿恵(パク・クネ)前大統領らへの贈賄などの罪で起訴され、現在は裁判が進行中である。

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