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宿泊客を泥棒呼ばわり…!再逮捕8回のわいせつ元ゲストハウスオーナーが漏らしていた「外国人ヘイト」「ヤバすぎる料理自慢」

女性宿泊客の飲食物に睡眠作用のある薬を盛り、酩酊状態にしてわいせつな行為を繰り返していた岡山県の元ゲストハウス経営者、武内俊春被告(2022年の逮捕当時48歳)。準強制性交の疑いなどで、これまで8回、再逮捕されており、余罪について調べが進む。だが、武内被告は宿泊客とトラブルも起こしていた。その被害者が実名で取材に応じた。前半記事『《再逮捕8回》女性宿泊客に睡眠薬を飲ませてわいせつ行為を働いたヤバすぎる元ゲストハウス経営者の鬼畜な所業』より続けて紹介する。

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