石井光太が「市井の人のドラマ」を追い続けるシンプルな理由 01.04.2017 17:00 Shūkan Gendai 『遺体』『「鬼畜」の家』など、圧倒的な取材料と筆力で今の日本社会の暗部を書き続ける石井光太さん。そんな彼に「自分もこういうノンフィクションをやってみたい」と思わせた本を10冊紹介します。