“省エネ半導体”の開発にめど 青色発光ダイオードの材料使用 16.05.2018 23:47 NHK ノーベル物理学賞受賞者の名古屋大学の天野浩教授が16日、東京で開かれたシンポジウムで青色発光ダイオードの材料を使った半導体の開発にめどがついたと発表しました。電化製品の省エネに役立つと期待されていて、今後、低コスト化に取り組みたいとしています。