World News in Japanese
Август
2018

Новости за 16.08.2018

Sankeibiz 

日本I-Pulse パルスパワーで社会課題を解決

デジタル技術で社会や企業経営が大きく変革している中、元経済産業審議官の片瀬裕文氏が米ハイテクベンチャー「I-Pulse」(アイパルス)の日本法人、日本I-Pulse(東京都港区)のトップとして日米を奔走する。同社の技術は、石油や金属、水資源を発見するなど資源探査技術を塗り替え、既存技術では難しい微細な金属製品を生産でき、溶接技術を一変させる可能性も秘めている。日本のロボット技術との協業で電気自動車(EV)の部品軽量化や競争力向上にもつながるという。「未来の社会課題を解決するために不可欠なイノベーション(革新技術)を提供したい」と意気込む。

NHK 

米政権 牧師解放しなければトルコに追加制裁も

アメリカ人牧師を拘束したトルコに圧力を強めるトランプ政権は、牧師が解放されなければ、トルコに追加制裁を科す考えを明らかにし、両国の関係がさらに悪化することが懸念されます。

Shūkan Gendai 

大塚家具・久美子社長と石破茂が陥っている「同じ勘違い」

大塚家具が経営不振に陥っている。大塚久美子社長が当時、会長だった創業者で父親の勝久氏から経営の実権を奪ってから3年半。同社が示す教訓は会社経営にとどまらない。政権運営にも通じる。同じ勘違いをすれば、政権も迷走するのだ。

NHK 

JR山手線 運転再開

JR山手線は、渋谷駅のホームで不審物が見つかった影響で午前4時50分ごろから内回りと外回りの全線で運転を見合わせていましたが、午前5時46分に運転を再開しました。

Shūkan Gendai 

インパール作戦を立案・指示した「陸軍最悪のコンビ」の深層心理

筆者は、今年7月に『牟田口廉也 「愚将」はいかにして生み出されたのか』(星海社新書)を上梓した。そのなかでは、主人公である陸軍軍人の牟田口廉也中将と、彼の上司にあたる河辺正三(まさかず)大将の関係に着目した。このふたりは、アジア太平洋戦争期の日本陸軍のなかでも、「最悪のコンビ」として一部で評されている。

Shūkan Gendai 

『PRODUCE 48』で露呈した、日韓アイドルの決定的な違い

AKB48グループの39人が挑戦しているK-POPサバイバル番組『PRODUCE 48』。エピソード1~2では、ランク分けのためのパフォーマンスに日韓の参加者(「練習生」と呼ばれる)が挑んだ。審査するのは、彼女たちを鍛えるK-POP界のトレーナーたちだ。

Shūkan Gendai 

豊洲市場に「杭打ち偽装」疑惑が浮上…施工業者が決意の告発!

豊洲市場に杭打ち偽装の疑いが発覚した。告発者は「工事の遅れを気にしたんだろう」と言う。豊洲市場の開場を急いだツケは、意外なところに回されていた。市場の中心にオープンする建物が、「偽装」杭に支えられているというのだ。本日発売の週刊現代では、施工担当者の決意の告発が掲載されている。

Shūkan Gendai 

「美人病」とうつ病を患った二人の漫画家が赤裸々に語る病気のこと

ベストセラー『うつヌケ』の著者・田中圭一と、バセドウ病の闘病マンガ『あたい、美人病になりました!』の著者・いさやまもとこが「現代ビジネス」で痛快対談。ギャグ漫画家が「描かずに死ねるか!」と思ったネタから、田中圭一がもうひとつの闘病体験を初告白。