World News in Japanese
Октябрь
2018

Новости за 21.10.2018

Matome.naver.jp 

ガッキーから有村架純まで!「キスシーン」が話題の秋ドラマ

2018年10月期秋ドラマには、SNSの反響も大きい様々な「キスシーン」が序盤から多数登場。新垣結衣×田中圭『獣になれない私たち』、戸田恵梨香×ムロツヨシ『大恋愛~僕を忘れる君と』、有村架純×町田啓太&吉田羊×中山咲月『中学聖日記』、佐々木蔵之介×黒木瞳『黄昏流星群』。

Matome.naver.jp 

コミカルからシリアスまで変幻自在!「賀来賢人」のおすすめ作品

2018年10月期秋ドラマ『今日から俺は‼』に主演中の「賀来賢人(かくけんと)」のおすすめ映画・ドラマ。『らんま1/2』、『クローバー』、『花子とアン』、『Nのために』、『スーパーサラリーマン左江内氏』、『森山中教習所』、『ちはやふる -結び-』。

最新テニスニュース (tennis365.net) 

土居/日比野組、快勝で複V

女子テニスツアーの下部大会である宿州・オープン(中国/宿州、ハード、サーキット)は20日、ダブルス決勝が行われ、第2シードの土居美咲/日比野菜緒組がL・クムクーム/P・プリプエチ(タイ)組に6-2, ...

Iza 

中国の企業も参加 千代田区1個分を外資系が開発

スペイン系のエネルギー関連会社「UNIVERGY(ユニバージー)」(日本本部、東京都港区)が山形県内の2カ所に東日本最大規模の太陽光発電所を計画している。2つ合わせて約1070ヘクタールとされる。ほぼ千代田区がすっぽり入ってしまう面積だ。しかもUNIVERGYが主体となって組成した同県飯豊(いいで)町の合同会社には、途中からタイや中国の大手資本が参加することが町役場に知らされた。すでに町には、太陽光発電所の建設を事実上規制する条例があったが、ユニバージーは「地元の理解を得ながら進めていきたい」として、あくまでも土地の買収、太陽光発電所の建設を進める意思を示している。「条例では太陽光発電所を止められない」-。悲痛な地元自治体の声を国はどう聞くのだろうか。

Iza 

旭日旗、慰安婦像…韓国国民感情は国際慣行・合意まで覆せるのか

韓国南部、済州島(チェジュド)で今月行われた国際観艦式への参加をめぐり、海上自衛隊の自衛艦の旗「旭日旗」が韓国で標的にされたが、韓国側の言い分は今回も“国民感情”だった。騒動の末、日本が自衛艦の派遣を見送り、式典は何も問題がなかったかのように終了。日本がからむ韓国の国民感情の悪しき実績が、また一つ積み重ねられた。

Iza 

大谷は「能力を発揮した」 野球教室で松井秀喜氏

米大リーグ、ヤンキースやプロ野球巨人などで活躍した松井秀喜氏(44)が20日、ニュージャージー州フォートリーで10歳前後の子どもたち約40人を相手に野球教室を開いた際、投打の「二刀流」に挑んだエンゼルスの大谷翔平のメジャー1年目に「能力を遺憾なく発揮したんじゃないかと思う」と感想を述べた。

Iza 

ソフトB、先発・東浜4回→武田へ早め継投ズバリ!ピンチで連続K斬り

(パ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第4戦、西武2-8ソフトバンク、ソフトバンク3勝2敗、20日、メットライフ)五回から2番手で登板した武田が2回無失点でポストシーズン2勝目を飾った。六回は一死二、三塁のピンチも中村、岡田を2者連続で見逃し三振に斬り、「絶対に点をやったら駄目だと思いました」と胸を張った。工藤監督は「西武打線はちょっとしたきっかけで大量点になるから、リリーフにつなぐのも先延ばしにしたくない。リリーフは毎日よく投げてくれている」と目尻を下げた。

Iza 

掛布SEA、矢野阪神誕生に「いう立場でない」

阪神・掛布雅之SEA(63)と11月末で退任する坂井信也オーナー(70)が20日、ラグビー・トップリーグの神戸製鋼-NEC(ノエスタ)を観戦。掛布SEAは矢野阪神誕生について「どうのこうのいう立場じゃないよ」と話すにとどめた。来週中にも現職の契約更新などについて球団幹部と話し合う予定。