World News in Japanese
Июнь
2018

Новости за 18.06.2018

Sankeibiz 

【ワークスタイル最前線】イトーキ、オフィス家具レイアウト提案

働き方改革、健康経営を重視する企業が増える中、オフィスで働きながら自然と健康活動が誘発される「Workcise(ワークサイズ)」と呼ばれるサービスを提供しているのが、オフィス家具・用品を手掛けるイトーキだ。オフィス家具の配置やレイアウトなどを変更し、立って仕事をしたり、積極的に歩いたりすることで健康増進と高い生産性を両立する。

Sankeibiz 

フィナンシャル・エージェンシー 60歳超の積極採用で好影響

保険商品のアウトソーシング(外部委託)を行うフィナンシャル・エージェンシー(東京都渋谷区)は、60歳以上のシニア層を積極的にアルバイト雇用し、営業実績を向上させている。一般企業では50代以上の採用条件が厳しいものの、同社はシニアの人生経験を生かしてもらう“年功助力”戦略を採用し、成果を上げている。

Sankeibiz 

リラクセーション業界に革命を起こす ハワイアンフォレスト・森優代表取締役

ストレス社会や超高齢社会の進展で、急成長が見込まれているリラクセーション業界。ハワイ生まれの「ロミロミ」と呼ばれる手法で多店舗展開を進めているのが、ハワイアンフォレストだ。ハワイアンサロンのチェーンは珍しく、現在の20店舗を5年後に5倍の100店舗に拡大する計画だ。森優代表取締役に、現状と今後の展開などを聞いた。

Sankeibiz 

ワンタップバイ、日米株では業界初 定額手数料サービスを開始

スマートフォン取引に特化したインターネット証券会社の「One Tap BUY」(ワンタップバイ、東京都港区)は18日、取引手数料を月額980円とする定額サービスを同日から始めたと発表した。日本株と米国株がともに定額手数料となるサービスは業界で初めてとなる。

NHK 

台風6号の沖縄突風は国内最大級の竜巻か

今月16日に台風6号の影響で沖縄本島北部の伊江島で発生した突風は、建物の被害の状況などから、瞬間の風速が気象庁の指標で3番目に強いおよそ70メートルに達し、国内最大級の竜巻だったと推定されることがわかりました。

Sankeibiz 

仮想通貨の安全性に疑念 ブロックチェーン、サイバー攻撃で損害

仮想通貨を支える先端技術「ブロックチェーン」の信頼性が揺らぎかねない事態になっている。サイバー攻撃により取引記録がすり替えられ、海外の交換業者に損失が出る事件が起きたためだ。低コストで安全性が高い画期的技術として幅広い分野への活用が期待されているが、専門家はリスクを認識した上での運用が重要と指摘している。

Shūkan Gendai 

今夜、西野ジャパンが突くべきコロンビア代表の「弱点」が分かった

ロシアワールドカップ、日本代表の懸案は初戦、コロンビア。その結果が大会を左右する。グループリーグはたった3試合で、初戦で負けた場合、突破はかなり苦しくなるからだ。引き分けるだけでも、かなりの難関である。ハメス・ロドリゲス、ファルカオをはじめ、今回のコロンビアの面子は錚々たるものだ。しかし、相手を必要以上に大きく見積もってはいないだろうか。

Shūkan Gendai 

コロンビア代表「ハメス・ロドリゲス」のスキが分かった

ロシアワールドカップ、日本代表の懸案は初戦、コロンビア。その結果が大会を左右する。グループリーグはたった3試合で、初戦で負けた場合、突破はかなり苦しくなるからだ。引き分けるだけでも、かなりの難関である。ハメス・ロドリゲス、ファルカオをはじめ、今回のコロンビアの面子は錚々たるものだ。しかし、相手を必要以上に大きく見積もってはいないだろうか。

Shūkan Gendai 

米国NCAAは日本の「体育会系」を変えることができるのか?

一時帰国のために東京に到着したのが2週間ほど前。それからテレビを点けるたび、朝も夜もほとんどのニュース番組やワイドショーで日大アメフト部の「殺人タックル」問題が繰り返し映し出されてうんざりしていた。今はそれが紀州のドン・ファン事件に取って代わった(それはそれでうんざりしている)が、仕事柄ミーティングを行う相手はスポーツ関係者が多いため、その度ごとに必ずと言っていいほど大学スポーツの話題に及んでいる。日米の大学スポーツの違い、特にNCAA(National Collegiate Athletic Association/全米大学体育協会)が米国ではどのように機能しているのか。あるいは日本版NCAAがあれば、今回のような件も起こりにくいのではないか、という議論もたくさん出た。結論を言えば、NCAAのような組織を作ったところで根本的な解決は難しいだろう。

Shūkan Gendai 

ハーバード、イェール、国内大学でも必須!「英語を書く力」の学び方

「アイビーリーグ」と呼ばれるハーバード大学やイェール大学などの米国名門大学の入試では、英語で「書く力」が問われているということをご存知だろうか? 英語塾キャタルの代表取締役・三石郷史氏は16年前から英語の書く・読む・話す・聞くの4技能を育成し、中でも「書く力」に重きを置いてきた。そのノウハウを公開する。

Shūkan Gendai 

<データで判明>日本代表のメンバー構成「こんなにバランスがいい」

今回のロシアで、日本代表にとっては初出場から6回目となるワールドカップ。思い返してみれば、この6大会すべて、2年前の五輪に出場しているのだ。初出場となった1998年のフランス大会の2年前、日本は1968年のメキシコ五輪以来28年ぶりに五輪出場を果たした(1996年アトランタ五輪)。W杯各大会の日本代表メンバーは、当然、その前の五輪代表メンバーが選ばれているのだが、戸塚啓氏がその比率を調べてみると面白い結果が現れたそうだ。どうも、今回の構成比率は、ベスト16に進んだ南アフリカ大会のメンバー構成比率と似ていなくもない……。