World News in Japanese
Ноябрь
2018

Новости за 21.11.2018

最新テニスニュース (tennis365.net) 

チリッチ、デ杯決勝へ準備万端

男子テニスで世界ランク7位のM・チリッチが、23日から行われるデビスカップ決勝 フランスvsクロアチア戦(フランス/リール、室内クレー)に向けて、抱負をデビスカップ公式サイトで語った。30歳のチリ...

Sankeibiz 

住商、次世代ビジネスの事業化を加速 農業・環境…欧・イスラエルのスタートアップ投資開始

住友商事は、欧州住友商事を通じて、欧州・イスラエルのスタートアップ企業への投資に乗り出した。環境・エネルギー、モビリティー、農業・食料の分野を中心に、インキュベーション機能や研究開発機能を拡充させながら、次世代新規ビジネスの事業化を加速する。

NHK 

豪雨被害のJR高山線 5か月ぶりに全線再開

豪雨による土砂災害で、岐阜県と富山県の間の一部の区間で運転ができなくなっていたJR高山線は復旧工事が終わり、およそ5か月ぶりに全線で運転を再開しました。

NHK 

首相 若手市長からもち米贈られ「粘り強く頑張る」

若手の市長で作る「全国青年市長会」のメンバーと会談した安倍総理大臣は、北海道名寄市特産のもち米を贈られ、「来年はいよいよ7年目となるので、粘り強く腰を据えて頑張っていきたい」と述べ、笑いを誘っていました。

NHK 

河野外相「財団解散受け入れられず 日韓合意実施を」

韓国政府が元慰安婦を支援する財団の解散を発表したことを受けて、河野外務大臣は記者団に対し、慰安婦問題をめぐる日韓合意は政権が代わっても実施されるべきで、解散は受け入れられないとしたうえで、引き続き韓国側に着実な実施を求める考えを示しました。

NHK 

河野外相「財団解散受け入れらず 日韓合意実施を」

韓国政府が元慰安婦を支援する財団の解散を発表したことを受けて、河野外務大臣は記者団に対し、慰安婦問題をめぐる日韓合意は政権が代わっても実施されるべきで、解散は受け入れられないとしたうえで、引き続き韓国側に着実な実施を求める考えを示しました。

Sankeibiz 

凸版印刷、プラ代替でTBMと提携 市場を開拓へ

凸版印刷は、プラスチック代替新素材の製造を手掛けるTBM(東京都中央区)と資本・業務提携した。今後、TBMが開発した素材の特性を生かした新たな研究、用途開発を共同で進めて市場を開拓する。TBMは石灰石を主原料とし、石油由来であるプラスチックの使用量を抑えたプラスチック代替新素材を開発。世界40カ国以上で特許を出願し、日中欧米を含む20カ国以上で登録済み。凸版印刷はTBMと2016年に共同開発・ライセンス契約について基本合意し、共同事業開発を進めてきた。

Sankeibiz 

経産相、災害に強い電力供給を探る 大手電力12社の社長と意見交換

世耕弘成経済産業相は20日、大手電力会社12社の社長と、災害に強い電力供給体制の構築に向けた意見交換を行った。地震や台風に伴い各地で大規模停電が相次いだのを踏まえ、発電所の活用前倒しなどの着実な実施、電力業界全体で連携した停電からの早期復旧、情報の発信力や収集力の強化に努めるよう求めた。

NHK 

小型機墜落で3人死亡 管理会社社長ら書類送検

東京調布で小型機が住宅街に墜落し、住民を含む3人が死亡した事故で、警視庁は機体の総重量を確認する義務を怠り、上限をおよそ50キロオーバーした状態で飛行したことで墜落させたとして、小型機を管理していた会社の社長らを業務上過失致死傷の疑いで書類送検しました。

Sankeibiz 

紙・板紙10月出荷、15カ月ぶりプラス 駆け込み需要が影響

日本製紙連合会(製紙連)が20日に発表した10月の紙・板紙の国内出荷量は、前年同月比3.3%増の219万9000トンだった。前年実績を上回るのは15カ月ぶり。紙は0.9%減で17カ月連続のマイナスだったが、板紙が8.1%増で2カ月ぶりのプラスとなり補った。同日会見した製紙連の矢嶋進会長(王子ホールディングス社長)は「(製紙)各社が11月1日に実施した(段ボール原紙の)値上げを控え、駆け込み需要があった」と説明した。

Matome.naver.jp 

ほっこり♡和食の定番おかず『筑前煮』レシピ

根菜類がたっぷり入った懐かしいお袋の味のおかず「筑前煮」。材料を切って炒め煮にするだけで簡単に作れるるんです。今から覚えておけば、お節にも使えるますよ('ω')ノ