World News in Japanese
Декабрь
2018

Новости за 21.12.2018

Matome.naver.jp 

クリスマスには原画展!三連休のおすすめ「マンガ展覧会」

12月22日からの三連休のおすすめ漫画・アニメ(原画)展覧会。『人狼 JIN-ROH 沖浦啓之展 inササユリカフェ』、『機動警察パトレイバー30周年記念展』、『ビッグコミック50周年展』、『アイカツフレンズ!& テヅカツ! コレクション』、『浅野いにおの世界展』。

NHK 

海洋プラごみ対策 首相「日本が取り組みリードする」

国連が定めた「SDGs」=「持続可能な開発目標」の達成に向けて、安倍総理大臣は、来年のG20大阪サミットなどの場を活用して、日本が海洋プラスチックごみの問題や気候変動の対策を主導したいという考えを強調しました。

Iza 

マティス氏辞任 菅長官「日米同盟強化に尽力」、岩屋防衛相「日米連携でリーダーシップ」

マティス米国防長官が来年2月末に辞任することについて、菅(すが)義(よし)偉(ひで)官房長官は21日午前の記者会見で「外国政府の人事にコメントすることは控えたい」とした上で「日米同盟の抑止力・対処力の強化、インド太平洋地域と国際社会の平和と安定に尽力してきた」とこれまでの功績をたたえた。

Iza 

イージス配備で原田防衛副大臣が秋田訪問 知事「常に利用されてきた」

地上配備型の弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」の秋田市への配備をめぐり、原田憲治防衛副大臣が21日、県庁と秋田市役所を訪れ、佐竹敬久知事と穂積志市長とそれぞれ会談した。佐竹知事は地元の理解なしに工事を強行しないよう、秋田市と協議の上、今年度中に防衛省側へ申し入れる方針を明らかにした。

NHK 

中国ハッカー集団 サイバー攻撃 官房長官「政府への攻撃確認」

アメリカ司法省がサイバー攻撃で企業秘密を盗んだとして、中国のハッカー集団のメンバーを起訴したことについて、菅官房長官は記者会見で、このような攻撃を断固、非難するとしたうえで、日本政府への攻撃も確認していることを明らかにしました。

NHK 

法相 ゴーン前会長再逮捕に「批判は当たらないと考えている」

山下法務大臣は記者会見で、「検察当局で捜査中の個別の事件なので、捜査や裁判所の個別判断について、所感を述べることは、差し控えたい」と述べました。そして記者団が、「今回の検察の対応については、国際的な批判もあると思うが、どう考えるか」と質問したのに対し、山下大臣は、「一般論として、容疑者の逮捕や勾留などは、刑事訴訟法の規定に従って司法判断を経ているので、適正に行われているものと承知していて、批判は当たらないと考えている」と述べました。

Sankeibiz 

警視庁、5人死亡火災で安藤ハザマの現場責任者ら6人を書類送検

東京都多摩市のビル建設現場で7月、5人が死亡した火災で、適切な安全管理対策を怠って火災を引き起こしたとして、警視庁捜査1課は21日、業務上過失致死傷と業務上失火の疑いで、施工者の準大手ゼネコン「安藤ハザマ」(港区)の現場責任者ら6人を書類送検した。

Sankeibiz 

日産社員「驚きです」 ゴーン前会長再逮捕の一報に衝撃

再逮捕の一報に衝撃が走った。保釈の可能性も取りざたされた日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(64)。勾留先の東京拘置所前には、早朝から100人を超える報道陣が集まったが、一転して再逮捕されたことが分かると、慌ただしい雰囲気に包まれた。日産社員の一人は「驚きです」と困惑気味に話した。

NHK 

札幌爆発事故 不動産会社店長ら「使用期限近いスプレー処分」

札幌市で起きた爆発で、大量のスプレーを噴射したとみられる不動産会社の店長らが「使用期限が近いスプレー缶を処分していた」と話していることが、捜査関係者への取材でわかりました。使用期限は2年程度で、警察は、未使用のものが長期にわたって保管されていた可能性があるとみて調べています。

Sankeibiz 

弁護士表情硬く…保釈見込まれる中、ゴーン前会長再逮捕

日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者告(64)の保釈請求が見込まれていた21日、勾留先の東京拘置所前には、早朝から100人を超える報道陣が集まった。張り詰めた空気の中、ゴーン容疑者の弁護人を務める元東京地検特捜部長の大鶴基成弁護士が険しい表情で拘置所に入った。

Sankeibiz 

ケリー被告側が保釈請求 検察官の意見も踏まえて東京地裁が可否判断

日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)=会社法の特別背任容疑で再逮捕=の側近で、金融商品取引法違反の罪で起訴された前代表取締役のグレゴリー・ケリー被告(62)の弁護人は21日、東京地裁に保釈を請求した。認められて手続きが進めば、同日中にも東京拘置所から保釈される。地裁は検察官の意見も踏まえて可否を判断する。